特定非営利活動法人 ニューマン理論研究・実践・研究会

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ニューマン理論に基づく実践的看護研究など

Fujiwara, Y., Endo, E. (2017). A patient with cancer and her family in caring partnership based on Margaret Newman’s theory of health as expanding consciousness. Asia-Pacific Journal of Oncology Nursing, 4(3), 265-268.

鈴木貴美 (2017). 何事も1人で頑張ってきた終末期がん患者A氏のケアとその意味づけ―M.ニューマン理論の観点からのケアの振り返りを通して, NPOニューマン理論・研究・実践研究会の広場 NO.3, 看護実践の科学42(6), 58-63.

中林誠 (2017). がんで妻を亡くした後、長年喪失体験を他者に分かち合えなかった男性と看護師とのケアリング・パートナーシップの過程, 看護実践学会誌 29(2), 40-49.

高山裕子, 遠藤恵美子 (2017). 先行きの不確かさの中で苦悩する終末期がん患者と夫と看護師のケアリング・パートナーシップのプロセス―Margaret Newman理論に基づいた実践的看護研究―. 武蔵野大学看護学研究所紀要 第11号, 11-19.

Endo, E. (2017). Margaret Newman’s theory of health as expanding consciousness and a nursing intervention from a unitary perspective. Asia-Pacific Journal of Oncology Nursing 4(1), 50-52.

井本俊子, 加藤円香, 坪井綾子,中川典子, 今井文子, 中畑高子, 遠藤恵美子(2016). マーガレットニューマンの理論に基づいた学習会の勧め―がん看護に苦悩する看護師への院内教育の試みとしての研究を踏まえて, NPOニューマン理論・研究・実践研究会の広場 NO.2, 看護実践の科学41(13), 72-77.

熱方智和子, 三次真理 (2016). 他者をコントロールし、自分をも律するという‘囲い’から解き放たれたAさんと看護師のパートナーシップの物語, NPOニューマン理論・研究・実践研究会の広場 NO.1, 看護実践の科学 41(6), 62-69.

森谷記録代子, 遠藤恵美子(2016). 子どもを亡くした(両)親の悲嘆体験への寄り添い―Margaret Newman 理論に導かれたパートナーシップの試み―, 武蔵野大学看護学研究所紀要 第10号, 1-8.

田中知花, 今泉郷子(2016). 真の思いを語ることがないがん患者夫婦とのパートナーシップの過程, 武蔵野大学看護学研究所紀要 第10号, 9-18.

遠藤恵美子(2016). マーガレット A. ニューマン 拡張する意識としての健康の理論(Health as Expanding Consciousness), 筒井真優美編集 看護理論家の業績と理論評価 第23章, pp. 358-376, 医学書院.

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